💬 雑談
小説部 〜1歳差の幼馴染〜 第一話 前に、遊びでAIに書いてもらったやつ!
ゲスト·
#小説部
こんばんは!星那🫧🌧️です!!
夢小説です!苦手な方は、電子レンジへGOしてください!😊
えっと、今も、ひろぱmaneのお話の第二話を出したんですけど、
前にAIに書かせてみたやつあるなぁ〜、、と思って、
おかしくなってるところは、私が訂正しているので、
多分大丈夫だと思うんですけど、なんか、おかしかったら、
優しく!!!優しく!!教えてください!優しく!!ですよ!!
それで、どうぞ!!この物語の夢主の名前は、梨那ちゃんです!
梨那
「ひろ兄、遅いなぁ……。部活、長引いてるのかな」
(梨那が一人で待っていると、ヤンキーが数人近づいてくる)
ヤンキーA
「ねぇねぇ、可愛い子ちゃ〜んこれから俺たちと遊びに行かない?」
梨那
「えっ……えっと、人、待ってるので……」(こ、怖い…)
ヤンキーB
「そんなのいいじゃん。ほら、行こうぜ!」
(男たちが無理やり、梨那の腕を掴もうとしたその時——)
若井
「おい。……その汚い手、離せよ」
(聞いたこともないような低い声で若井先輩が話しかけてきた)
ヤンキーA
「あ? なんだお前……」
若井
「俺の連れに何してんだって聞いてんだよ。
失せろ、二度と梨那に近づくんじゃねぇ!!」
(若井の見たことのない激怒ぶりに、驚く梨那と、
ヤンキーたちは怖さで、蜘蛛の子を散らすように逃げていく)
若井
「……梨那!!怪我はないか? ごめん!待たせて!」
梨那
「ひろ、に……。ううん、大丈夫……怖かったぁ……っ」
(すると、若井の後ろから二人の影がひょっこり現れる)
大森
「やあ。若井がこんなに怒鳴るの、初めて見たかも。……君が噂の?」
藤澤
「わあ、本当に可愛い子だね! 若井が過保護になるのもわかるなぁ」
若井
「あ、おい! お前らついてくんなって言っただろ!」
大森
「ふふ、初めまして。俺は大森元貴。若井と同じクラスだよ」
藤澤
「僕は、藤澤涼架! よろしくね、梨那ちゃん!♪」
梨那
「……あ、初めまして。桜花梨那です。若井先輩にはいつもお世話になってます」
(先輩たちの前では、後輩モードのるな)
若井
「ほら、挨拶済んだら帰るぞ! 元貴も涼ちゃんもバイバイ!」
若井
「……全く、あいつら面白がっちゃって。ごめんな、変なのが絡んできて」
梨那
「(若井の制服の裾をギュッと掴む)」
若井
「……梨那?」
梨那
「……ひろ兄。助けてくれて、ありがとう。すっごくかっこよかった…///」
若井
「(顔を真っ赤にして)……っ、普通だろ、あんなの。
お前を守るのは当たり前なんだよ」
梨那
「えへへ、やっぱりひろ兄が一番だいすき」
若井
「……もう、そういうこと外で言うなよ……」
はい!!ここまで〜〜!!!
書きながら、誤字脱字がないか、何回も見たけど、
間違ってるとことかあったら、優しく!!教えてください!!
⚠︎批判、暴言などのコメントは受け付けません。返信も致しかねます。
星那🫧🌧️
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