💬 雑談
ちょっとやってみたいから作るね〜
ゲスト·
#歌詞
こんちゃーぽおたんだよー 今回は歌詞?に近いものを作ったから、みんなにみてほしいなー はなにも許可もらってます! ミセス全く関係ないよ〜! スタート!!
優等星にうまれた劣等生 劣等星に生まれた優等生 星の中ではぐれものだった二人は飛び出した お互いさまよい疲れて眠る その果てに巡り合う ハグレモノ同士共鳴し笑い合って 幸せな日常訪れた 毎日が楽しくて夢のようで いつまでも続いてほしいと願うばかり それはいつからか 妬み嫉妬に変わっていった お互いを羨み嫉妬して どこまでも消えることはない 連鎖して傷つけて また自己嫌悪 それでもとめどないこの気持ち 抑えられない 抑えたい 抑えなければならない 二人はつぶやく「ああ、あの子に生まれたかった⋯」思っても変わらないのはわかってる どうしようもないことなんて出会った瞬間から 知っている それでも、どうしても、わかっていても あの子が羨ましい 何でもできるあの子は孤独で、何でも誰かに負けるあの子は自己嫌悪 いつになっても変わらない思い抱いていたんだ お互いを尊重しお互いを愛していたいのに それとは裏腹に 黒い何かが奥底にたまってゆく ほらね また傷つけ合って またお互い孤独になるのかな? いいのかな? また一人になる また別々になって 苦しいのは知ってる でも言えない 「一人にしないで」なんて 言っていいはずない 隠さなきゃ バレないように 追いかけっこの次はかくれんぼ 自分の気持ち隠すために あのこの前では精一杯の笑顔 方向転換すれば頬をつたう涙 星に帰る?それは嫌 このままなんとなく涙で終わる?それも嫌 わがままを叶える方法は⋯? 自分がイチバンわかってる 悪いのは自分 あの子は悪くない それでもやり場のない気持ちはあの子に向かう あの子が傷つくような言葉たくさん放って 悲しい顔させて 2つの惑星は 距離が広がる ここでもまた「大切」を失うの? だからせめてあの子にこれだけは伝えたい 「出会ってくれてありがとう。またね」 ほら、ほらそうでしょ?結局最後まであの三文字は言えなかった。 星を追い出されても、あの子とわかれても 人はなかなかかわれないね ずっと逃げて走り続けて自分から すべてを遠ざける だから神様「もしも生まれ変われたのならどうか次は次はあの子のような人間になってまた出会わせてください」
どうだった〜?初めてだったからあんまうまく出来た自信はないけど頑張ってかいたよ〜ちょっと短めなのは許してね〜 反応まってます!バイチャ〜
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