💬 雑談
小説 〜青と夏と君の嘘〜
ゲスト·
#小説部#すみれ#6
※この物語は、夢小説&フィクションです。苦手な方は回れ右。
ご本人様には一切関係ありません。
批判コメントには返信し兼ねますので、ご了承ください。
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元貴「じゃあね〜👋」
滉斗&涼架「ふりふり👋」
雫「....」
雫「"また"今度.....👋」
元貴「!」
元貴「...うん。またね!」
そうして私と元貴さんたちは一旦別れた。
〜家〜
父「雫〜!おかえり〜!」
雫「...うん、」
父「今日は雫の大好きなオムレツだよ〜✨」
雫「ほんとっ?!やった!!」
父「(かわいいやつめ😁)早く手洗っておいで」
雫「はーい!」
私は、鏡に写っている自分の姿をじっと見つめた。
『あれ、私、こんなに暗い顔してたっけ...?』
自分のほっぺたを触ってグニグニと引っ張ってみる。
すると、だんだんといつもの笑みに戻っていく。
『これでよしっ.....! 早くオムレツ食べよう♪』
私はルンルンしながらリビングへと向かった。
〜食事中〜
雫「うまぁ....!」
父「ふふっ、よかった😊」
雫「.....ねぇ、お父さん」
父「何?」
雫「私......この前バンドに誘われたんだけど...」
雫「お父さんは、どう思う...?」
父「ん〜...」
父「雫の「どう思う?」が何を指しているのかはわからないけど...」
父「やってみたら?」
雫「え...?」
私は心底驚いた。
お父さんは肯定しながらも苦笑いしながら反対すると思っていたから。
父「だって、お兄ちゃんがいなくなってから随分経つけど、雫は
あれから一度もギター触ってないよね、?」
父「お父さんは、楽しそうにギターを触っていた雫を知っているからこそ、
やってほしいなって思ったんだ」
雫「そっ、か....そうだね....うん」
雫「考えてみる、!」
父「そうして」
雫「うんっ!」
私は、落ち込んだようなほっとしたような気分を振り払うために
一気にお皿の上の料理を平らげた。
<あとがき>
こんばんは🌕作者のすみれです!!
ちょっと余談なんですけど....
最近、AIに二次元創作小説を作ってもらうのにハマっていまして...
そっちの方で案を考えて、私の方でまとめて出すことが多いかもです...!
ちなみに、好きな夢小説はDr.STONEです!(誰も聞いてない)
氷月がマジで良き....😊(だから誰も聞いてないって)
好きな人がいたら話しかけてね!
この掲示板もあと1週間と4日!
残りの日もよろしくね! ではでは👋
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