💬 雑談
【先輩に恋した1年間🍏❤】第2話
ゲスト·
#小説#Rau
こんにちわー!Rauだよー!今回はこの前の小説の第2話!たくさんコメント
くれると嬉しいなぁ^;^ それじゃあ始めるねー!
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【作品についてのお願い】
• 本作は夢小説となっております。好みに合わない場合は、無理をせず閲覧を
お控えください。
• 登場する人物などはすべてフィクションです。ご本人様や公式様とは関係
ございません。
• コメント欄での厳しいご意見や、他の方が不快になる言葉遣いはご遠慮
いただけますと幸いです。
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登場人物
・葵
・結衣
・元貴先輩
それではStart!!!
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【ついに現る?!先輩の姿】
葵「えええええっ!? そっち!?」
葵「ちょっと待って! 結衣ってば、いつも私が元貴先輩のカッコよさを3時間語っても『はいはい』って流してたじゃん!」
結衣「それは……葵の解釈が浅いから。先輩の魅力はあの爽やかな笑顔だけじゃない。たまに見せる、あのちょっと眠そうな真顔とのギャップこそが至高なの(早口)」
葵「えっ、何そのディープな観察眼!?……って、感心してる場合じゃない! 結衣、いつから狙ってたの!?」
結衣「狙うとかじゃない。これは『努力』だよ、葵」
葵「重い! トーンがやっぱり重いよ!!」
結衣「恋は盲目じゃない。視力を2.0にして相手を凝視することだよ」
葵「名言風に怖いこと言わないで! ああもう、そんなに観察してたら先輩に引かれちゃうからね!?」
元貴「……何に引かれるの?」
葵・結衣「「!!!」」
元貴「(ちょっと眠そうな真顔で)なんか俺の名前が聞こえた気がしたんだけど……
気のせい?」
結衣「(一瞬でポーカーフェイスになり、限界まで声を震わせながら小声で)……葵、見て。今の『眠そうな真顔』、国宝指定レベル……」
葵「(小声で)今すぐ脳内の実況席から降りて!! 先輩に挨拶しなさいよ!!」
結衣「(ハッと我に返り、真顔で)……あ、元貴先輩。お疲れ様です。……あの、髪、寝癖ついてますよ」
元貴「あ、本当?(頭をぽりぽり掻きながら、ふにゃっと笑って)昨日遅くまで課題やっててさー。ちょっと恥ずかしいな。葵ちゃん、結衣ちゃん、内緒にしといて?」
結衣「(ピキィィンと効果音が鳴るように硬直する)」
葵「(結衣の肩を揺さぶりながら)結衣!? 結衣しっかりして! ああもう、先輩の『内緒にして?』がクリティカルヒットして、こいつの脳内実況席が爆発炎上しました!!!」
元貴「えっ、爆発!? どこが!?」
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今日はここまで!!!読みづらかったりしたら遠慮なく言ってねー!
ついにあの伝説(?)元貴先輩が葵と結衣に現れました!結衣は大丈夫なのかなぁ?
葵も結衣をおかしくさせないよう必死!!葵と結衣、頑張って!!!(?)
あと、この小説の題名【先輩に恋した1年間🍏❤】なんだけど、ちょっと
長いかなーと思うので、みんなが略すならどんな略し方があるのか!なにかいい案のある方!!ぜひコメントして私に教えてくださーい!!ちなみに案が集まってきたら
投票というふうにしたいと思います!
ちなみに、今のところNaNaが【せんこい】を提案してくれました!他に案がなければせんこいにしようと思います!
不定期で小説を書いていくので楽しみに待っていてくださーい!
以上、Rauでしたー!
#小説
#Rau
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