💬 雑談
小説部 〜先輩と後輩〜 第二話・第三話
ゲスト·
#小説部
こんばんは!星那🫧🌧️です!
はい、で物語の設定で、
登場人物
・ミセスの3人
・夢主(パク・ルナ)
夢主ちゃんは、韓国人設定です!
今回は、誰がメインなんでしょう?読みながら予想してみてくださいㅎ
⚠︎この物語は、実在の団体を使用していますが、ご本人様とは一切関係ありません
夢物語なので、苦手な方は、今すぐこの画面を消してください。
批判・暴言コメントは受け付けません。ご了承ください。
上記の内容を理解した上で物語をお読み下さい、どうぞ。
もう一度言います。夢物語です。苦手な方は、ここに来ないでください☺️
第二話
ー大森sideー
大森「僕、先輩に嫉妬してるんです。」
パク「え?私に…嫉妬…?」
大森「はい。いつも、僕が一番最初に話しかけに来ても、若井と涼ちゃんが来たら、
先輩はすぐ、その2人としか話さなくなるじゃないですか。僕は、僕は、
居ないものとして扱われてるように感じちゃうんですよ。」
パク「…そ、それは、ごめんなさい!💦そんなつもりはなかったの!ごめんね…」
大森「分かってます。僕、もう先輩に話しかけに来ません。……。
ありがとうございました 。さようなら」
パク「大森くん!!…ど、どうしよう…」
ー若井sideー
〜教室〜
若井「あっ!元貴!おかえり!」
大森「…………ごめん、今話しかけないで。」
藤澤「…え?元貴…?」
若井「…なにそれ…もう、元貴なんて知らない」
藤澤「ちょ、ちょっと…2人とも喧嘩しないでよ…」
元貴「…うっさいなぁ、別に無視していいよ。嫌いになれば。」
なんなの、元貴。さっきから、、、、いつもの、元貴じゃない…。
もしかして、ルナ先輩と何かあった…??
……もういいや、しばらくは元貴と関わらないでおこう……。
若井「………………。」
藤澤「若井……。」
若井「…しばらくは元貴とルナ先輩とは関わらないでおこう?」(コソコソ)
藤澤「……え……?なんで…?」(コソコソ)
若井「……多分、ルナ先輩となんかあったんだと思う…。」(コソコソ)
藤澤「あ、そういうこと…?分かった。」(コソコソ)
若井「…ありがとう、涼ちゃん」(コソコソ)
藤澤「ううん!全然!元貴のためでしょ!」(コソコソ)
若井「……うん…、、」(コソコソ)
…多分、元貴はルナ先輩が好きなんじゃないかな、、って思う。
もしそうなら、俺は元貴とライバルだ。…だって、俺だって、ルナ先輩が好きだから
…言わないだけで、もしかしたら、涼ちゃんも……。
第三話
ー藤澤sideー
元貴が帰って来て、おかえりって若井が言ったのに、冷たく当たってた。
元貴が。あんまり、本気で冷たくしたりしない、元貴が。
何かあったのかな。ては思った。多分、ルナ先輩のことだろう…。
…告白したのかな…?流石にないか。…でも、譲れないなぁ…。
え?なんで?って?当たり前でしょ?僕だって、ルナ先輩が好きなんだもん。
まぁ、あんなに可愛くて、なんでもできたら、モテないことはないよね。
藤澤「…逆に、チャンス…?」(ボソッ)
あ〜あ、www最低だ。親友が傷ついてるのに、こんなこと考えるなんて。
でも、ルナ先輩とは、僕の方が仲良いし。家近いし。
なんなら、家隣だし。…先輩からは弟みたいな目でしか見られてないかもだけど。
それでも、僕は先輩のことが好きだ。
藤澤「…あ、先輩……」
パク「あ!藤澤くん!」
藤澤「…ごめんなさいっ!」(ダッ💨)
パク「藤澤くん!??
パク「…なんか、最近、3人ともに避けられちゃう…?」
藤澤「…はぁ、はぁ、疲れた、、」
若井「あ、涼ちゃん…」
藤澤「わっ!若井…!って、どうしたの?眠そうだけど…?」
若井「あぁ、、ギター、昨日遅くまでやってたから、、、」
藤澤「も〜、ちゃんと寝ないとダメだよぉ〜?」
若井「…ごめんwww」
藤澤「じゃ〜ね!」
若井「は〜い」
ー教室ー
藤澤「…元貴!!」
大森「…なに…」
藤澤「…うわっ!なにそのクマ!!」
大森「ッ………。話すことないなら話しかけないで」
藤澤「…元貴、ちゃんと寝てね…、」
大森「…分かってる…」
藤澤「ふふ、じゃ〜ね」
大森「………ん、」
ここまで〜〜!!!どう?おもろい?
今回は、ひろぱ・涼ちゃんsideで書きました!!
伏せてたところ当たってた人はマジで怖い……。
それでは、コメントお待ちしています!😚
星那🫧🌧️
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