💬 雑談
小説部 〜先輩と後輩〜
ゲスト·
#小説部
こんにちは!星那🫧🌧️です!先ほどのスレッドで言っていた通り、
新しい小説を書き始めようと思います。なんの話?という人は、
先に、このスレッドを読んでから、このお話を見ると理解できると思います!
https://mrsgreenapple.fan/t/3341
はい、で物語の設定で、
登場人物
・ミセスの3人
・夢主(パク・ルナ)
夢主ちゃんは、韓国人設定です!
今回は、誰がメインなんでしょう?読みながら予想してみてくださいㅎ
⚠︎この物語は、実在の団体を使用していますが、ご本人様とは一切関係ありません
夢物語なので、苦手な方は、今すぐこの画面を消してください。
批判・暴言コメントは受け付けません。ご了承ください。
上記の内容を理解した上で物語をお読み下さい、どうぞ。
ー大森sideー
大森「あ!ルナ先輩!!」
パク「あ、大森くんㅎ」
大森「わっ…////」
僕は、いつもこの微笑みに照れてしまう。だって、めちゃくちゃ可愛いんだもん。
しょうがなくない?誰でも、こんな微笑みを向けられたら照れるでしょ。
大森「あ、え、えと、///」
パク「あはは🤣どうしたの?ㅎ」
あぁ、まただ。この微笑みに照れてしまって、
いつも言おうとしていたことを忘れてしまう。先輩は、小悪魔だなぁ…。
そんなことを考えていると、向こうから『元貴〜!』と呼ぶ声が聞こえてきた。
若井「元貴〜!!」
藤澤「元貴〜!!」
パク「ふふっ、若井くんと藤澤くんだㅎ」
大森「あ!若井!涼ちゃん!」
パク「やっほ!若井くん!藤澤くん!」
若井「こんにちは〜!」
藤澤「ルナ先輩今日も可愛い〜!」
パク「ふふふㅎ嬉しい♪ありがとうㅎ」
若井「めちゃくちゃ棒読みㅋㅋㅋ」
パク「え〜?本当に、思ってるよ〜??」
藤澤「んふふ〜♪ルナ先輩♪」
ルナ「藤澤くん、本当可愛いㅎ」
大森「…………………………」
また。若井と涼ちゃんが来ると、途端に僕はいなくなったみたいになる。
なんでよ。僕が先に先輩に話しかけたのに。
僕の。僕のルナ先輩なのに。
若井「…き〜?」
藤澤「も…き〜?」
パク「大森くん…!」
大森「…あっ、えっ?」
若井「あ、気づいた。」
藤澤「ずっと、呼んでたんだよ〜?」
大森「…ごめん」
本当は、こいつらに謝るのだって嫌。
だって、俺の先輩なんだもん。
なんで、、、いつもこの2人に取られるの。
大森「若井と涼ちゃん、先教室行ってて!僕、先輩と話すことあるから!」
若井「ん?分かった…!…………」
藤澤「OK!先行ってくるね〜!!
パク「バイバ〜い👋」
大森「先輩。僕、」
パク「うん?」
大森「_________です。」
パク「…………え………?」
はい!ここまでぇ!!どう…でしたか!?
今回は、もっくんsideで書きましたけど!!
ちょっとぉ〜?これはぁ〜?なんなんでしょうかぁ〜?
最後の大森くんが言ったのはなんなんでしょうか…??
多分ね、みんな予想してくれると思うんだけど、その予想、外れます。多分。はい。
ㅋㅋㅋㅋㅋ 当たった人はマジで怖い……。超能力か?って思っちゃうかもㅋㅋ
それでは、コメントお待ちしています!😚 星那🫧🌧️
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