💬 雑談
小説部 〜若井先輩〜 第一話 星那🫧🌧️
ゲスト·
#小説部
この物語は、夢小説&フィクションです。
苦手な方は、回れ右、電子レンジへGO!
今回は、若井maneで書かせていただきます!
小説の主人公の名前は、佐藤結那にします!
青林檎高校、2年2組。若井滉斗。
俺には、後輩の佐藤結那という子がいる。
可愛くて、純粋で、天然で、歌も上手くて、ギターやフルートも弾けたりする。
まぁ、大袈裟に言っても『天才』。
そんな、可愛い後輩結那は俺たち3人にだけ優しい。
佐藤
「若井せんぱ〜い!(泣)」
若井
「あ、結那。どうしたの?」
佐藤
「さっきから、変な男子が付き纏ってくるんです!助けてくださいよ!」
若井
「はぁ?俺の後輩に付きまとうんじゃねぇ!!」(大声)
佐藤
(先輩?ここ、廊下ですよ?注目の的になってるじゃないですか!!)
男子
「ひっ、すいませんでした〜〜〜〜!!!!!」
佐藤
「……昨日、ストーカーしてきたやつなんですけど」
若井
「はぁ、、、可愛いからな、お前」
佐藤
「………可愛いですか?」
若井
「……はぁ、、、」(呆れ)
大森
「あ!結那!!」
佐藤
「大森先輩!!」
藤澤
「あ!結那ちゃ〜〜ん!!!」
佐藤
「あ!!涼ちゃん先輩!」(ぎゅっ)
藤澤
「ふふっ、可愛い〜〜」(ぎゅっ)
大森
「…おい!どさくさに紛れて、ハグするな!」
佐藤
「てへっ?///」
大森・若井
「ッ…////」(可愛すぎ…////)
佐藤
「…先輩?」
藤澤
「あはは🤣本当、結那ちゃんって天然だよねww」
大森
「涼ちゃんが言えないだろww」
若井
「wwwwwwwww」
佐藤
「??????」
佐藤
「あ、用事思い出した!先輩!また後で〜〜!!」
3人
「は〜〜い!!」
藤澤
「あ!僕、先教室戻るね!!」
若井
「は〜い。本当、結那面白いな🤣」
大森
「……結那に近づかないで」
急に、元貴が低くてドス黒い声でそう言った。
若井
「…は?」
大森
「…結那は俺のものだから。若井なんかに渡さないよ?」
若井
「…結那は、ものじゃない」
大森
「…うっさいなぁ、別にものって言ってるわけじゃないんだけど。
ただ、結那は僕が堕とすからって言ってんの。」
若井
「…あっそ、俺には関係ないから、結那に近付くし、仲良くする」
大森
「…はぁ、本当に物分かりの悪いやつ…」
若井
「…それに、涼ちゃんだって、ハグしたりしてるじゃん」
大森
「涼ちゃんは、結那の中で、恋愛対象じゃないから」
若井
「は?何言ってんの元貴…」
大森
「…話はそれだけ、教室戻るよ!」
若井
「………………なんなんだよ……」
元貴はドス黒い声で、そんな話をしていたのに、急に笑って
「教室戻るよ!」なんて言うから、今までのが嘘だったみたいで、
背筋が凍った。怖かった。元貴は口が強いから、正直言い寄られると怖い。
そして、俺はまだ、元貴と大喧嘩になるなんて、今はまだ、
知る由もなかったー
はい!!ここまで〜!!なが、、、、、くわないか?
⚠︎批判、暴言などのコメントは受け付けません。返信も致しかねます。
優しいコメントをお待ちしてま〜〜す!!!!! 星那🫧🌧️
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