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💬 雑談

小説「お隣さん」【第16話】【第17話】

ゲスト·
#りら🪻#小説部
こんにちは!りら🪻です! ところどころ文章が変になっていたり誤字脱字があるかもしれません💦 そこは甘く見てください🙏 ━⚠️注意書き⚠️━━━━━━━━━━ ・これは夢小説です。苦手な方は閲覧をお控え下さい。 ・全てフィクションです。ご本人様とは一切関係ありません。 ・批判、暴言コメントは受け付けません。ご了承下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ それでは…スタート!!!  ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ 【第16話】 部活帰り。もう日が暮れている。 1人で静かな道を歩いていると… 「…ねぇ、」 どこか聞いたことのある声。 どこか懐かしい声。 どこか優しくて、安心する声。 なぜか自然と涙が出てきた。 大森さんに…、 ばったり会ってしまった。 最悪だ。 振り返りもせずに、走った。 とにかく走り続けた。 この場から逃げたかった。 後ろから声が聞こえる。 走って追いかけてくる音がする。 もう“会いたくない”って思ってたのに。 【第17話】 もう何分走っただろう。 もう走って追いかけてくる音はしない。 声もしない。 もう大丈夫だろうと思い、近くにあった公園のベンチに座った。 そのとき。 大森さんが見えた。 私を見つけたのか。 走ってこっちに向かってきた。 最悪すぎる。 なんて言えばいいんだろう。 絶対大森さんは 「なんで言っちゃったの?」って言う。 大森さんが私の目の前に来た。 もう逃げられない。 大森さんはゆっくり口をあけた。 大森さんが発した言葉は 違った。 私が予想していた言葉とは 全然違った。 「なんも鈴花ちゃんのこと、疑ってないし怒ってなんかないよ。」 「だから、安心して。」 ……、え?  ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ 今回はここまで!どうでしたか? 変なところがあったらごめんなさい💦 感想コメント待ってます! (1人ひとりにコメント返信はできないです…ごめんなさい💦でもちゃんと読んでるので!) 次回もお楽しみに!
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コメント(1)

  1. 1. ゆかリンゴ
    言ったのは、大森…本人だった。ってこと…? なんか、続きが見たいよぉーww

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