💬 雑談
小説「お隣さん」【第10話】【第11話】
ゲスト·
#りら🪻#小説部
こんにちは!りら🪻です!
いつもコメントしてくれている方々、
本当にありがとうございます!🙇
読んでてすごく励みになります!✨️
ところどころ文章が変になっていたり誤字脱字があるかもしれません💦
そこは甘く見てください🙏
━⚠️注意書き⚠️━━━━━━━━━━
・これは夢小説です。苦手な方は閲覧をお控え下さい。
・全てフィクションです。ご本人様とは一切関係ありません。
・批判、暴言コメントは受け付けません。ご了承下さい。
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それでは…スタート!!!
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【第10話】
🎸&🎹&鈴花「元貴おめでと〜!」
パーン🎉
🎤「ありがと〜!」
目の前には大きくて豪華なケーキ。
それを大森さんが1人1人のお皿に取り分けてくれる。
なんて私は幸せ者なんだ…!
こんな推しに囲まれて誕生日パーティーができるなんて…!
🎹「うゎ!おいひぃ〜♡」
🎸「うま!」
推しに囲まれながら一緒にケーキ食べる時が来るなんて…✨️
私も一口食べてみる。
パクッ!(´~`)モグモグ
「…おいし〜♡」
美味しすぎて笑顔があふれる。
🎤「…っ!///(なんだこの可愛い生き物は…!)」
あ!そうだ、誕プレ渡さないと…!
多分チャンスは今しかない!
……緊張する…喜んでくれるかな…、
「あの…!誕プレ買ってきたんですけど…!」
震える手で箱を渡す。
🎤「…えっ!?(もう我慢できない…)」
🎤「………、好き///」
…!?!?!?
え、まって、今、この人………
“好き”って言いました?
【第11話】大森元貴視点
うゎぁぁぁ!///
つ、ついに、言ってしまった…!///
あれはもうさすがに我慢できない…!
恐る恐るみんなの表情を見る。
🎸&🎹&鈴花「(・o・)」
……そりゃそうだ。
一刻も早くこの変な空気から抜け出さないと…!
「えっと…は、箱開けて、中身見てもいい?」
「どうぞ…」
パカッ🎁
「わぁ〜!」
中に入っていたのは、綺麗な腕時計。
「腕時計だ!ありがと〜!」
「自分のお小遣いで買ったんです!」
「え!結構高かったでしょ…!」
「頑張りました!」
…僕のために?こんな高そうな腕時計を?自分のお小遣いで?
………やば、泣きそう…
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今回はここまで!どうでしたか?
変なところがあったらごめんなさい💦
感想コメント待ってます!
(1人ひとりにコメント返信はできないです…ごめんなさい💦でもちゃんと読んでるので!)
次回もお楽しみに!
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