💬 雑談
小説「お隣さん」【第6話】【第7話】
ゲスト·
#りら🪻#小説部
こんにちは!りら🪻です!
今回からひろぱとりょうちゃんも出てきます!
セリフは もっくん→🎤 ひろぱ→🎸
りょうちゃん→🎹 でいきます!
ところどころ文章が変になっていたり誤字脱字があるかもしれません💦
そこは甘く見てください🙏
━⚠️注意書き⚠️━━━━━━━━━━
・これは夢小説です。苦手な方は閲覧をお控え下さい。
・全てフィクションです。ご本人様とは一切関係ありません。
・批判、暴言コメントは受け付けません。ご了承下さい。
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それでは…スタート!!!
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【第6話】大森元貴視点
ちょうど同じ頃、大森元貴は若井と藤澤と一緒に楽屋にいた。
🎸「元貴〜!なんかいいことあったの?嬉しそうだけど」
🎤「ふふ、若井には教えな〜い!w」
🎸「ずる〜い💢」
🎹「ど〜したの?」
🎸「元貴が隠し事してる〜💢」
🎹「え!教えて教えて!✨️」
🎤「わかったよ…教えるから!」
🎸&🎹「( ˶>ᴗ<˶)ワクワク」
🎤「えっと〜…僕引っ越したじゃん?で、隣に住んでる女の子が…超可愛くて…!」
🎸「それって、、、もしかして…」
🎸&🎹「好きってこと!?」
🎤「そういう、こと、かな/////」
🎹「うわぁ〜!」
🎸「元貴が照れてr ──」
ボコッ👊
🎤「あんま調子のんな💢」
🎸「ってぇ…そこまでしなくても…」
🎤「なんか言った?」
🎸「ゴメンナサイ…」
🎹「コワ…」
そんなこんなありまして…
若井と藤澤にも鈴花ちゃんの事を伝えた。
【第7話】
─数週間が経ち─
とうとう来た。この日が。
今日は9月14日。大森さんの誕生日。
お隣さんなので、せっかくなら誕プレを買って手渡ししようと思った。
悩んで悩んで悩んだ末、誕プレは腕時計にした。なんとか自分のお小遣いで買ったもの。これまでお小遣いを貯めておいて良かったなと思った。
気に入ってくれるといいな♪
そう思いながら箱を見つめていると…
ピコン🎶
LINEが鳴った。大森さんから。
そう。この数週間で大森さんとLINEを交換した。ぐっと距離が近くなったような気がして、ちょっと嬉しかった。
『今日の午後6時からって予定空いてる?』
なんだろう?何かあるのかな?
『空いてますけど…なにかするんですか?』
『僕の誕生日パーティー!毎年やってるんだけど来ない?若井と藤澤もいるよ!』
え?この私が?大森さんの誕生日パーティーに?しかも若井さんと藤澤さん付きで?
『無理です!そんなところに私が行ったら絶対迷惑です!』
てか、私の方がヤバくなる。嬉しすぎて。
『え〜…全然迷惑じゃないよ!むしろ来てくれたらめっちゃ嬉しい!お願い!』
ど〜しよ…
………まぁ、誘われてるし、、、行こうかな!誕プレも渡せるいい機会だし!
『じゃあ、行きます!』
『やったぁ〜!』
やっば……これ夢ですか?
何もかもが嬉しくて頭おかしくなりそう…
大森さんとのLINEが終わった後、とびっきり可愛くておしゃれな服に着替えた。メイクもあんまりしないのにしたし、髪型だってこだわった。
よし、これで大丈夫かな…!
若井さんと藤澤さんはもう大森さんの家にいるらしい。
ドキドキする…///
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今回はここまで!どうでしたか?
変なところがあったらごめんなさい💦
感想コメント待ってます!
(1人ひとりにコメント返信はできないです…ごめんなさい💦でもちゃんと読んでるので!)
次回もお楽しみに!
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