💬 雑談
Brand New…!第十四話 ※お知らせあります!
まこ·
#小説部#Brand New…!
本当に更新遅くなってすみません💦😓
あのー…言い訳になっちゃうんだけど聞いて⁉︎
最近忙しくてさー!明日模擬なの😭もう諦めてるんで!良いんだけど…(みんなはこうなっちゃだめだよ✌️)
あと!誕生日で浮かれてました🙇♀️さーせん‼︎
書こうとは思ってました!でも思いつかなくって(???)
これからマジの受験シーズンになってくるんで、こんな風に超超超更新遅くなるかもしれませんが…どうか興味を持ち続けてほしいですっ!(?)好きにはならなくて良いので!(?)
とりま十四話です!どーぞっ!
⚠️このスレは自作小説です。不快に思われる方は閲覧をお控えください。すみません。また、この小説はフィクションであり、実際に存在する人物、組織、楽曲等とは全く関係ありません。ご承知ください。
初っ!みゆう目線🎵
大森「私は今日もまた 歩いていくっ!」
JAM'S「わぁーっっっ‼︎」
舞台裏で、たくさんの愛に包まれ、輝いている5人を見守る。
私は正式に「関係者」となった。多分休止期間に入れば「Project-MGA」……PMGAの一員となるのだろう。
元貴君から関係者の話をされたのはつい最近。一ヶ月、彼らが休みを取った時。
【休みの前】
私は◯◯(某所)に呼ばれた。そこには5人と関係者さん数人が集まっており、何というか…5人は清々しい表情をしているのに、関係者さんはそんな感じではない。とにかく、複雑だった。
だって、本来のミセスだったら、みんな重いはず。何の話かは分からないけど、きっと活休の話だろうな。もしそうなら、あの時はもう、ENSEMBLE TOURの頃から決まっていたから。それも、已むを得ず。
だから、どこか違う雰囲気を感じて、私は驚いた。
大森「では、そういうことでよろしくお願いします」
A「し…承知しました。では、失礼します」
関係者さん達が帰っていく。そーだ!このノリで帰ってしまおう…!そうすれば面倒じゃない‼︎後ろを向いた瞬間…ダメだった。
大森「みゆう、ちょっとこっち来て」
みゆう「あ…ハイ」
ダメだったか…元貴君の声には焦りも憤りもなく、淡々としていた。
大森「ここ座って」
みゆう「あ…ハイ」
山中「プッ 何でそんな緊張してんのさ?ww」
みゆう「え、だって緊張しません⁉︎いきなり呼ばれてこの雰囲気ですよ⁉︎」
山中「あ、大丈夫だ。いつものみゆうちゃんww」
みゆう「ぇえぇー??」
山中さんには良くしてもらっている。同性だし、話が合うから。浅い理由な訳でもないけど。
藤澤「そろそろ良いー?笑」
若井「そこでわちゃわちゃされても困るんだけどw」
みゆう「あ…ハイ」
大森「ほらぁー!wまた緊張してるー!」
みゆう「元貴君のせいっ!」
若井「そーそー‼︎」
大森「……ん?」
藤澤「さぁっ!💦良い…かな?」
若井「うぃー✌️」
私は元貴君の疑問を聞き逃さなかった。だって、きっと同じ気持ちを抱いているから。
藤澤「…っていうことで。分かった?」
みゆう「……。」
若井「みゆうちゃん…??」
みゆう「情報量多いって‼︎過多で死んじゃうよー😭」
大森「・・・?」
みゆう「っっってことは、活休ってことね!」
藤澤「おっ!流石みゆうちゃん✨」
山中「いやそれで終わらせるかぁー?笑」
高野「だからぁ‼︎リーダーが教えて差し上げましょう✨」
大森「あ……!」
私は元貴君のその一声も良く聴こえた。
高野「……というわけです」
大森「で、お願いがあって‼︎」
みんなお分かりだろう。このようなやり取りの末、いつのまにか横浜アリーナの舞台裏でニヤけてるんだ。
みゆうー!いじりすぎたwwごめーん!笑
あと短いし…ごめんなさーい!
これから短くなる➕少なくなる です!ご承知ください。
おやすみなさい🌙
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