💬 雑談
小説 〜灯火〜
ゲスト·
#すみれ#小説部#6
※この物語は、夢小説&フィクションです。苦手な方は回れ右。
ご本人様には一切関係ありません。
批判コメントには返信し兼ねますので、ご了承ください。
==================================
==================================
滉斗「....ん...」
俺は、むくりとベットから体を起こした。
目を隣にやると、そこには枕の下に手を突っ込む、
独特の寝方をしているあいつがいた。
俺は、起こさないようそろーっとベッドから出た。
冷蔵庫を開けて、ゼリーを摂る。
...本当はパンとかご飯でもいいんだけど、喉に通らないんだよな...
静かな部屋にゼリーを開けるカチッと言う音だけが響く。
スマホを見ると、LINEの通知が377来ているのを無視してYouTubeを開く。
縦型動画を音無しで見ている時だった。
元貴「ん〜...」
滉斗「...?」
俺は、あいつが起きたのかと思い、ベッドに近づいた。
すると、
グイッ
と腕を引っ張られた。
滉斗「う、わっ....」
俺はバランスを崩してそのままあいつのベッドに倒れた。
あいつは、
元貴「捕まえた〜♡」
といって寝起きのふにゃふにゃした顔で見てくる。
俺は、ため息を吐くと、「起きろ」とあいつの頭を叩いた。
元貴「いてっ....叩くこたぁないでしょ!」
滉斗「うっせ.....」
俺は、少し赤くなった顔を隠すようにスタスタとベッドから離れた。
<あとがき>
おはよう☀️作者のすみれです!
3日ぶりの更新...本当にサーセン.....
あの〜、一つ聴きたいことがあるんスけど...
このままこの小説が見たい or 新しい小説でもいい
もしこの2択を出されたらどうする...?
私、この通りこの小説の続きがあんま思い浮かばなくて...
やっぱ曲パロって難しいしね?!(食い気味)
どっちがいいか、教えてほしい!
このままの小説→🍏
新しい小説→💚
でよろしく!では、また👋
いいね 0 ・ コメント 1
