💬 雑談
小説 〜あの時、付いていってよかった〜
ゲスト·
#すみれ#小説部
※この物語は、夢小説&フィクションです。苦手な方は回れ右。
ご本人様には一切関係ありません。
批判コメントには返信し兼ねますので、ご了承ください。
==================================
==================================
今日もいつも通り、駅前のスタジオで練習していた。
〜〜♪〜〜〜♫〜〜
最近は、だいぶ柔らかい音が出るようになったと思う。
...元貴のおかげでね。
スマホとイヤホンを繋げて、音源を聴きながら指を動かす。
(結構良い感じじゃん)
そう思った時、誰かに肩をポンっとされた。
(受付の人が時間のこと言いにきてくれたのかな、?)
と思い、後ろを振り返ると、
藤澤さん、滉斗、元貴の3人が立っていた。
驚いて、スマホを落としてしまった。
ガシャン!!
と嫌な音を立てて落ちたスマホを慌てて拾い上げると、ヒビが入っていた。
でも、そんなこと気にせずに問う。
陽菜「ど、どうして3人がここに...?」
いつもは元貴さんしか来ないのに、と続けようとすると、藤澤さんが口を開いた。
涼架「...ちょっと、僕の家に来てくれない、?」
陽菜「...? はい...」
私は不思議に思いつつも、立ち上がった。
<あとがき>
おはようございます☀️作者のすみれです!
短くてごめんなさい...💦
なんせ制作時間6分ですから...w
今書きましたw
今日は塾があって投稿できないと思うので、今あげました!
感想コメント、たくさん来てくれると嬉しいなぁ〜〜〜
では、また👋
いいね 0 ・ コメント 1
