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小説  〜あの時、付いていってよかった〜

ゲスト·
#すみれ#小説部
※この物語は、夢小説&フィクションです。苦手な方は回れ右。  ご本人様には一切関係ありません。  批判コメントには返信し兼ねますので、ご了承ください。 ================================== ================================== ーーー♫ーー♪ 元貴「あぁ、ここはこうして...」 陽菜「こう?  〜〜♪」 元貴「そうそう!    肩とか肘とかに力をあまり入れなかったら柔らかい音が出るよ😊」 陽菜「わかった!!」 ー〜〜♫ー〜♪ ...だいぶ、柔らかい音になったと思う。 私は元貴さんに柔らかい音を出す方法を直接教えてもらっていた。 おかげで、ベースを弾くのがもっと上手くなった気がする。 時計を見ると、もう夜の7時。 陽菜「...元貴は、帰らなくていいの?」 元貴「ん?ああ、大丈夫だよ。    俺、高校も通信制だし。」 元貴「親が、俺が生きたいように生きればいい。    って言ってくれたから。」 陽菜「そう、なんだ...」 不覚にも、「いいなぁ」と思ってしまった。 元貴のお家は、元貴の意思を尊重して言ってくれてると思うけど、 同じ言葉でも、うちとは結構意味が違うらしい。 元貴「...?    どうs」 陽菜「そっ、そんなことより!    今日はもう夜だし、お開きにしよう?」 元貴「....ん    そうだね」 私は、会話を無理やり終わらせて立ち上がった。 <あとがき> 短いけど、許して🙏 ちょっと今忙しいからこんなのしか書けないけど... 明日になったらちゃんとした小説出す! あ、あと、活休とか変なこと言ってごめんね💦 これからは楽しく、朗らかにいきましょー
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コメント(2

  1. 1. ゆかリンゴ
    すごーーい!! もっくんが言いたかったことなんやろ。。。
  2. 2. ゲスト
    想像してみてねっ⭐️w すみれ

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