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小説  〜あの時、付いていってよかった〜

ゲスト·
#すみれ#小説部
※この物語は、夢小説&フィクションです。苦手な方は回れ右。  ご本人様には一切関係ありません。  批判コメントには返信し兼ねますので、ご了承ください。 ================================== ================================== 元貴『じゃあ、また何かあったら言ってね!』 陽菜『はいっ...!』 滉斗『いつでも相談乗るからな!』 陽菜『ありがとう...!』 もとぱ『バイバイ👋』 陽菜『フリフリ👋』 ...というような感じで、元貴さんたちとは別れた。 離れていかなくて、良かった.....そう思うと、一気に足の力が抜けて、 ずるずるとドアにもたれかかるようにして座り込んだ。 陽菜「良かった....」 今改めて声に出しても、本当に良かったと思う。 とにかく、良かった(語彙力無) 私は安心した気持ちでいっぱいのまま、今日を終えた。 〜サイドストーリー〜 私は、学校について悩んでいた。 い⚪︎められたくないけど、学校にいかないと勉強についていけなくなるから不安だ。 滉斗は「陽菜は首席で頭いいし、学校来なくてもいいんじゃない?」と 言ってくれたけど、そんなこともないから休み続けるわけにはいかない。 どうしようかと思い、先生に「起立性調節障害」として学校に行けないことを 相談したら、「放課後に登校して勉強しよう」と言ってくれたので そうすることにした。 毎日放課後に登校して、勉強する。 私の成績は案外伸びて、学校に行かなくても首席をキープすることができた。 初めて先生に感謝した出来事だった。 <あとがき> こんばんは!作者のすみれです!! 今回もちゃんと投稿することができました! いつも応援してくれてるみんな、ありがとう😭 次回は、放課後編に入っていこうと思います! お楽しみに♫ いつものように感想コメント待ってます! では、また👋
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コメント(1

  1. 1. ゲスト
    きゃあああ!!!!!!!!!!!!!! もう、口から心臓飛び出ました!(?)    ジウン🐰💜

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