💬 雑談
長文でごめん
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【※超長文注意】アズキバーだよー🌀ミセスの原点『TWELVE』が今聴いても神盤すぎて、1曲ずつ全曲の好きなところを語り合いたい!みんな集まれー!🍏みんな、こんにちは!毎日ミセスの曲をループして聴きまくってるJAM'sだよ。最近、最新の曲ももちろんめちゃくちゃ聴くんだけど、無性に原点に戻りたくなって、1stフルアルバムの『TWELVE』を最初から最後まで歌詞カードを見ながらじっくり聴き返してたんだよね。そしたらさ、改めてこのアルバムの完成度とエネルギーが規格外すぎて、鳥肌が止まらなくなっちゃったから、どうしてもみんなとこの感動を共有したくて超長文のスレッドを立てちゃいました!(笑)だってこれ、もっくんたちがまだ10代の頃に作られたアルバムなんだよ?信じられる…?(笑)1曲目の『Dietro』のあの怪しげなインストから始まって、『Holly』の爽快なポップさ、そして『Speaking』のあのキャッチーなイントロが流れた瞬間のワクワク感は、いつ聴いても色褪せないよね。でも、私が何より頭を殴られたような衝撃を受けるのは、やっぱり『パブリック』なんだよね。「人を作るのは人で、牙を剥くのも人だ」っていう歌詞、10代でこの人間観察力と哲学的な言葉を紡げるもっくんは、当時から本当に異次元の天才だったんだなって、聴くたびに震える。それだけじゃなくて、アルバム後半の『藍』の胸が苦しくなるような切なさとか、『ツキマシテハ』のあのヒリヒリとした焦燥感と尖ったロックサウンドも最高にカッコいい。そこからの『CONFLICT』の「僕らは不完全で良い」っていう、今も昔も変わらないミセスの絶対的な優しさに繋がって、最後の『庶幾の唄』でりょうちゃんの綺麗なフルートの音色と一緒にハッピーに終わるっていう、この1枚のストーリー性が完璧すぎるんだよね。昔のミセスって、今の洗練された王者の風格とはまた違って、若さゆえの初期衝動とか、泥臭いエネルギーが音にギュッと詰まってて、それがたまらなく愛おしいし、何回聴いても新しい発見があるんだよね。そこで、昔からの大先輩JAM'sの人も、最近ファンになって昔の曲を勉強中の人も、みんなに『TWELVE』への愛を語ってほしい!「この曲のこのフレーズに人生救われた!」「この曲のひろぱのギターが最高!」「ライブ映像のこのシーンが忘れられない!」とか、何でもいいから熱い思いをたくさん書き込んでいってね!長文リプ大歓迎だから、みんなで初期ミセスの素晴らしさを語り尽くそう〜!✨
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