💬 雑談
小説 〜あの時、付いていってよかった〜
ゲスト·
#すみれ#小説部
※この物語は、夢小説&フィクションです。苦手な方は回れ右。
ご本人様には一切関係ありません。
批判コメントには返信し兼ねますので、ご了承ください。
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???「ちょっと!危ないじゃん!」
陽菜「ごめんなさいっ!」
???「...あんた、一年?」
陽菜「は、はい...」
???「そ。じゃあ、同い年じゃん😊」
陽菜「えっ、?」
「身長高いですね」そう言おうとした時、
滉斗「陽菜!」
陽菜「う、わっ!
ごめんなさい!!」
私はぶつかった人に謝りもせず、走り出してしまった。
???「え、あっ、ちょっ!!
名前!まだ聞いてない!!」
陽菜「山下陽菜ですぅぅぅぅ!!!」
???「陽菜...ハッ」
???「私!私の名前!
佐藤琉那!!」
陽菜「はぃぃぃ!覚えときます!!」(バビューン💨)
琉那「まったね〜!👋」
私は、後ろを振り返らずにただひたすら走った。
...途中、すごかったけど...
琉那「...ちょっと!!あんた誰?!
何陽菜のこと追いかけてんのよっ!」(ガシッ)
滉斗「うわっ...!
放せ!ゴリラ!」
琉那「なぁんですってぇ〜?!?!💢💢
陽菜〜!!逃げろ〜!!!」
滉斗「放せ〜!!ジタバタ」
琉那「この変⚪︎!!」
って会話が聞こえた気がする...アハハ...
<あとがき>
こんばんは!作者のすみれです!!
今回もお話短くてごめんね😭
学校がある日に投稿できただけでも褒めてくれ()
星那〜!出した!✨すごいでしょ😤←(なーに言ってんだこいつ)
これからは佐藤琉那ちゃんも重要人物に入ります!
これからもよろしくね〜
いつものように、感想コメント待ってます!!
では、またヽ(;▽;)ノ
すみれ🍏🎧🫧
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