💬 雑談
第一話 「いつも通り、のはず。」
ゲスト·
#小説#若葉🍃
こんわか~!若葉🍃だよ~!
今回!若葉史上初の「小説」書いてみます~!!!まだまだ初心者だからなんかおかしかったら遠慮なく教えてください!!🙇
多分夢小説じゃないとは思うけど苦手な方はお控えくださいっ!!
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〈登場人物〉
・大森元貴(ミセスのボーカル担当)
・若井滉斗(ミセスのギター担当)
・藤澤涼架(ミセスのキーボード担当)
・主人公「中山 風花(なかやま ふうか)」(ミセスのベース担当)
じゃあ始めます~!!!!!
ーある日。スタジオにて
元貴 「おはよ~」
滉斗・涼架「おはよ~!」
元貴「あれ?風花は?」
滉斗「ん?あれ?まだ来てないね」
元貴「そっか~…どうしたんだろ」
涼架「元貴なんか気になってる~?」
元貴「は!?べ、別に気になってないけど??」
涼架「そっか~。てか今日ってミセスLOCKS(ミセロ)の収録日じゃない?」
滉斗「そうじゃん。今日ミセロじゃん~!」
涼架「ね~。4人で収録だよね?」
元貴「そうそう。だから風花も来るはずなんだけど……」
滉斗「……ん?」
涼架「元貴?」
元貴「な、なに?」
滉斗「今、『来るはずなんだけど』ってめっちゃ心配そうに言ったよね?」
元貴「言ってない言ってない」
涼架「いや言ったよ~?」
元貴「言ってないって!」
滉斗「風花に何かあったのかな~って?」
元貴「いや、普通に収録あるから気になっただけ!」
涼架「ふ~ん?」
元貴「何その顔!」
滉斗「別に?」
涼架「ね、滉斗」
滉斗「うん。別に何も?」
元貴「絶対なんか思ってるでしょ!」
涼架「思ってないよ~」
滉斗「……でもまあ、風花遅いな」
元貴「……でしょ?」
滉斗「……」
涼架「……」
元貴「…………」
涼架「やっぱり気になってるじゃん」
元貴「だから違うって!!」
滉斗「元貴、分かりやすいなぁ」
元貴「滉斗まで!?」
涼架「まあまあ。風花、寝坊したとか?」
滉斗「いや、風花に限ってそれはなさそう」
元貴「……何かあったのかな」
滉斗「ほら」
元貴「何?」
滉斗「また心配してる」
元貴「…………」
涼架「ふふっ」
元貴「もう二人とも黙って!」
その時――
ガチャッ。
スタジオのドアが開いた。
~あとがき~
初めての小説どうでしたか??ほんとに変な感じでごめんなさいっ!!!💦
みんなもっと凄い小説書いてるのに私だけめっちゃおかしくなっちゃいました…
2話は今日中にかけそうなら書きます~!!✨ほんとにおかしくてごめんなさい!!!
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