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小説  〜あの時、付いていってよかった〜

ゲスト·
#すみれ#小説部
※この物語は、夢小説&フィクションです。苦手な方は回れ右。  ご本人様には一切関係ありません。  批判コメントには返信し兼ねますので、ご了承ください。 ================================== ================================== 〜朝〜 ???「〜〜!!!〜!」 陽菜「...?    誰...??」 ???「〜?!.....ー!!!!!」 バシッ 陽菜「えっ....痛....」 何?何が起きてるの? あなたは誰?なぜ怒っているの? ???「バッ!(手を振り上げる)」 陽菜「ひっ...」 陽菜「やめてっっっっ!!!」(顔を隠す) 滉斗「陽菜っ!」 陽菜「....ぅえ、ひろと、?」 滉斗「陽菜?!大丈夫か?!」 陽菜「うぅっ.....怖かっ.....グスッ(泣)」 滉斗「よしよし。よくわかんないけど、大丈夫だから。」(ギュッ) 陽菜「うぅ〜〜〜〜.......ヒック」(ギュー) 滉斗「(陽菜、どうしたんだ、?)」 〜5分後〜 滉斗「...落ち着いたか、?」 陽菜「うん.....ごめん.....」 滉斗「いや......    ......朝ごはん、食べる?」 陽菜「うん....」 あの夢は、なんだったのか。 私にはよくわからなかった。 はいっ!ここまで! ごめんなさい!あとがき書く時間がないです...! 物語短くてごめん💦 親が... また明日!
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コメント(1

  1. 1. ゲスト
    短くてもこんなにドキドキできる✨💞 次の話も楽しみにしてる〜!!!みゆう

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