💬 雑談
小説部 堕ちない
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#小説部
こんにちは!星那🫧🌧️です!
続き書くよ〜ん!
⚠︎この物語は、実在の団体を使用していますが、ご本人様とは一切関係ありません
夢物語なので、苦手な方は、今すぐこの画面を消してください。
批判・暴言コメントは受け付けません。ご了承ください。
上記の内容を理解した上で物語をお読み下さい。
もう一度言います。夢物語です。苦手な方は、ここに来ないでください。
大森「で、るなちゃんはどういう状況で倒れたの?」
佐藤「えっと…」
遡ること数分前ー
桜花「ゆず〜、」(フラッ)
佐藤「は〜い?どうしたの?」
桜花「ちょっと、滉斗んとこってくる」
佐藤「wwは〜い」
桜花「もう〜wwじゃ、」
仕事に戻ろうとして、振り返ったその時。
バタッー
後ろで、何かが倒れる音がした。
佐藤「…るなっ!?」
桜花「………………」
佐藤「るな!!…とりあえず、椅子に座らせよう…」
佐藤「よっ、っと、かるっ!?」
佐藤「ちょっと待ってて…!るな!」
ーーーーーーーーーーーーーーー
佐藤「それで今に至る…って感じ…」
大森「そういうこと…」
佐藤「着いた!」
バンッー
佐藤「るなっ!!」
桜花「あ…ゆず…」
若井「るな…無理しないでよ…」
桜花「ごめんっ…」
藤澤「もう!心配したんだよぉ!?」
大森「ね?ゆず、大丈夫だったでしょ?」
佐藤「うんっ(泣)」
桜花「ごめんね、ゆず。心配かけて…」
佐藤「ううん。大丈夫。」
藤澤「あ、そういえば、僕達が来てすぐ、るなちゃんのスマホに電話来てて、
画面が見えちゃって、日向(ひなた)っていう人から電話来てた」
桜花「…っ……日向……」
佐藤「あ、そいつの名前、るなの前で言っちゃダメね。OK?」
藤澤「あ、ごめん💦」
大森「…日向なんかいたっけ…?」
若井「るなの元カレじゃなかったか?」
佐藤「そう。日向は、るなの元カレ。」
藤澤「元…カレ…?」
佐藤「そ、あとは、るなに聞いた方がいい」
桜花「……日向は、私の元カレ。高校生の時から付き合ってた。
最初のは普通の、優しい彼氏だったの。でも、だんだんメンヘラになってきて…」
ある日。
日向「るな、なんで今日男とはなしてたの?」
桜花「い、いや、友達だから…」
日向「…は?友達でも喋るなって言ったじゃん。」
桜花「ご、ごめん…」
そのまたある日。
日向「ねぇ、何回言ったらわかるの!?」
桜花「(ビクッ)な、なんの話…」
日向「はぁ…、大森と若井ってやつだよ!」
桜花「元貴も滉斗も幼馴染だって!!」
日向「幼馴染?関係ねぇよ!!喋んなっつてんの!!分かる!?」
桜花「もう嫌だ!!おかしいよ日向!!…別れよ…」
日向「あぁ、いいよ。お前なんかこっちから願い下げだよ!!」
桜花「そうなって、別れたんだけど…」
大森「別れたんだけど…?」
若井「………………」
ここまで!!!なんか中途半端で終わってごめんね💦
面白かったかなぁ〜〜💦コメントちょうだい〜! 星那🫧🌧️
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