💬 雑談
小説部 〜先輩と後輩〜 第四話
ゲスト·
#小説部
こんにちは!星那🫧🌧️です!!
早速、夢小説に移っちゃいますね!
登場人物
・ミセスの3人
・夢主(パク・ルナ)
・ウヌ(ルナの親友・幼馴染)
夢主ちゃんは、韓国人設定です!
今回は、幼馴染も出て来ますよ〜?!
⚠︎この物語は、実在の団体を使用していますが、ご本人様とは一切関係ありません
夢物語なので、苦手な方は、今すぐこの画面を消してください。
批判・暴言コメントは受け付けません。ご了承ください。
上記の内容を理解した上で物語をお読み下さい、どうぞ。
もう一度言います。夢物語です。苦手な方は、ここに来ないでください☺️
ー大森sideー
僕だって、若井や涼ちゃんに酷いことしてるって分かってる。
でも、なかなか、謝れないんだよ…。素直になれないの、、、
う〜、、、どうやって謝ろう…。若井と涼ちゃんは勘がいいから、
なんで僕が、2人に冷たいか、多分、分かってるんだと思う。
ー屋上ー
大森「あ〜あ、ど〜しよう…」(泣)
若井「…何泣いてんだよ、」
大森「なんだ、若井か…。って、勝手に覗くなよ」
若井「…ごめ〜んwww」
大森「…ぷっ、何笑ってんだよw」
藤澤「あ〜!!な〜に2人で仲良くしてんだよぉ〜!!僕も入れて〜!」
若井「うるさいやつが来たwww」
大森「天然さんが来たよ〜www」
藤澤「お〜い!揶揄うなよ〜〜!!www」
ーその後ー
若井「よし!仲直り、出来たことだし!」
藤澤「クレープでもぉ〜!?」
大森「…食べに行きますか!!」
2人「いぇ〜い!!!」
大森「も〜、いちいちうるさいなぁ…」
藤澤「クレープ♪クレープ♪」
若井「ちょっと、涼ちゃん!階段なんだからゆっくり!」
大森「wwwおじさんじゃないんだからwww」
藤澤「…しっ!待って!あれ、ルナ先輩じゃ…」
涼ちゃんの視線の先には、男と一緒にいるルナ先輩がいた。
いつも、ルナ先輩と一緒にいるウヌ先輩じゃない…。
ルナ先輩とおんなじクラスの人かな………。
ナンパ?ルナ先輩は嫌な顔をしている。これはやばいんじゃ…!
若井「元貴!?」
藤澤「ちょっと!危ないよ!」
大森「でも!先輩が!あっ!連れてかれちゃう!」
若井「分かった、3人で行こう!」
藤澤「えっ、ちょっと!待ってよ〜〜!!」
ー教室の前ー
パク「やめてよ!!離して!!」
男子「えぇ〜、いいじゃん!この間、仲良くしてくれたじゃん!」
パク「それはっ!ウヌがいたから…!」
男子「…は?やっぱ、あいつがいないと何も出来ないわけ?」
パク「違っ…!」
ドンッ!
大森「…ルナ先輩に何してくれてるんですか。」
若井「僕たちの先輩を傷つけないでください!!」
藤澤「ルナ先輩に近づいていいのは、僕たちと、ウヌ先輩だけです!!」
男子「チッ、なんなんだよ!!」(ダッ💨)
パク「…大森くん、若井くん、藤澤くん……」
大森「先輩、大丈夫ですか!?」
若井「なんなんだよあいつ…!先輩のこと怖がらせやがって…!」
藤澤「先輩〜!無事でよかったぁ〜(泣)」
パク「…3人とも、ありがとうㅎおかげで助かったよぉ〜」
大森「ッ…///い、いえ、先輩が傷つくのは、嫌、なんで//」
若井「そ〜ですよ!先輩が傷つくのは、いやです、」
藤澤「先輩〜!(泣)」(ぎゅ〜)
パク「あははㅋㅋみんなありがとうㅎ」
大森「…あ、今からクレープ食べに行きますけど、先輩も…?」
パク「え!行きたい!!」
若井「やった〜!いきましょう〜!!」
藤澤「4人でクレープ!楽しそう〜♪」
大森「…涼ちゃんは、楽しいことか、美味しいことにしか目がいかないのかww」
2人「あははwwwwww🤣🤣🤣」
藤澤「ちょっと〜!揶揄わないでよ〜〜!!」
次回、クレープ屋です!お楽しみに〜〜!!
それでは、コメントお待ちしています!😚 星那🫧🌧️
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