💬 雑談
小説部 〜幼馴染?大好き〜 『最終話!』
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#小説部
こんにちは!星那🫧🌧️です!!
夢小説です!苦手な方は、回れ右でお願いします。
昨日の夕方、出した小説の続きです。
ー翌日ー
月
「あぁ〜、もう!」
昨日、幼馴染の元貴にあった。あの時は、正直素直になれなくて、
2度と現れるなとか言っちゃった。あのあと散々泣いた。
なんであんなこと言っちゃったんだろう…。
2度と現れるなって言ってたから、もう、会えないかも…。
月
「…もういいや!忘れる!」
っていっても、どうやって…?
月
「はぁ〜、、、、」
その時間は、お昼の時間だったので、とりあえず近くのレストランで済ませよう
と思い、レストランに入った。
月
「…は?」
元貴
「あっ、月…」
月
「ッ……」(ダッ)
元貴
「月!!」(ダッ)
私は、なんでこんなにも素直になれないの…?
ずっと会いたかった幼馴染が目の前にいるのに。
私は逃げた。そこから。15分くらい走ったところの公園のベンチに座った。
月
「はぁ、はぁ、もう、いないよね…」
元貴
「はぁ、月…」
月
「…なんで、、」
元貴
「月!!話を聞いて欲しい!」
月
「…………何」
元貴
「…僕、月のことが好き!!ずっとずっと!!月のこと、忘れられないんだ!!
ずっと、ずっと、生まれた時から!!月以外、興味ないんだよ!!
高校だって、通信制だったけど、好きですって言われたけど、断った。
だって、月が、月が一番好きだから!!!!
今だって、アーティストになったけど、月のことを考えないことは無かった!!」
月
「……もうっ、(泣)遅いよっ、なんで早く言わなかったの(泣)
ずっと、ずっと、待ってたのにっ(泣)」
元貴
「…ごめん、勇気出なくて。」
月
「…でも、ファンがいるんでしょ?リアコ勢?とか」
元貴
「…でも、月を幸せにするから。」
月
「…。もう、離れないでよ…///」
元貴
「!!うんっ!!絶対、離れない!」(ぎゅっ)
月
「ちょ、ちょっと///撮られたりでもしたらどうするの!//」
元貴
「むぅ…もうちょっと、このまま…」
ー木の影ー
若井
「涼ちゃん!元貴、月ちゃんと仲直りできたみたいだよ!!」
涼架
「えっ!本当!元貴〜!!」
若井
「ちょ!涼ちゃん!!2人の邪魔しちゃダメ!」
涼架
「あっ、えへへ〜」
こうして、2人は幸せなカップルになれたのでしたー
ー数年後ー
元貴
「ちょっと〜、月!!構って〜」
月
「や〜だ!」
若井
「ラブラブだなぁ…、、、」
涼架
「ね〜(ニコニコ)僕たちもいること忘れないで〜!」
元貴・月
「うるさ〜〜い!!!」
涼架
「え、ひどくない?」
若井
「あははwww涼ちゃん、ドンマイ😉」
涼架
「(ぴえん🥺🥺)」
はい!!最終話でした!!
面白かったですか??たまに、おかしくなってるところあるかも!!
みんな、コメントよろしく〜〜!!!!
今度、出す夢小説は、ひろぱmaneです!!!
星那🫧🌧️
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