💬 雑談
ARCANA(アルカナ)
ゲスト·
#小説部#花
今から書くのはファンダジー世界にミセス3人が現れた!みたいな話です!ちょっとよくわかんないとこあるかもだし、妄想も含むので苦手な人はこれから先、見ないでください🙇
書きたいだけ書く予定なので続編も何個かあるかもです!
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〈エピローグ〉
ここはミセス学園高等部。魔法の勉強ができる学校だ。今年の新入生にはすごい3人がはいるらしい。大森元貴、藤澤涼架、若井滉斗の3人だ。特に大森元貴は歴代のなかでもすごい魔力とコントロール力の持ち主。入学試験でもトップレベルの成績をたたき出した。この話はそんな元貴の物語。
〈第1話〉
僕の名前は大森元貴。今日からミセス学園に通う高校1年生だ。属性は水と風。
隣にいるのは幼なじみの若井滉斗。彼の属性は火と土らしい。
滉斗「元貴!今日から楽しみだな!クラス分け見に行こうぜ!」
元貴「おー。僕は何クラスなんだろ?」
この学園のクラスは4クラス。まず、ABCクラスがあり、ほとんどはこの3クラスのどれかだ。その他に、いろいろと特別であるSクラスというのがある。Sクラスはみんなの憧れだ。
元貴「お!僕Sクラスじゃん。若井は?」
滉斗「俺もSクラスだ!よっしゃ!!!元貴と一緒のクラス〜」
元貴「あぁそっか。じゃあこれからもよろしくな」
そういいながら若井と一緒のクラスでとても安心した。友達をつくるのは苦手だ。
滉斗「Sクラスって少ないんだなー!俺ら入れて10人くらいしかいないよ。」
元貴「まぁみんなの憧れになるくらいの実力がある人しかいないからな。そんなもんだろ。」
滉斗「じゃあ教室行こうぜ!」
教室に着くとまだ生徒は居なかった。居たのは優しそうな先生だけ。
先生「おはよう!自分の名前の席につけ〜」
滉斗「おはようございます!わかりました!」
元貴「おはようございます」
先生「お!君が噂の大森くんかぁ?」
元貴「そうですけど…噂ってなんですか?」
先生「入学試験でトップレベルの成績を出したって噂だよ〜!」
滉斗「そうなんすよー!元貴ほんとにすごいんですから!」
元貴「なんで若井が誇らしそうなんだよw」
先生「いやぁ、大森くんも若井くんもお互い良き友達であり良きライバルになってくれよ!」
〈あとがき〉
こんにちは!作者の花です!
初めての小説を書いてみました✨️文や書き方が変な所あるかもですが許して欲しいです!
これから続編も作っていく予定ですが、全て元貴目線で進めていく予定です!
次回、藤澤涼架現れる…!?
では、また次回お会いしましょう!
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