💬 雑談
小説部 〜幼馴染?大好き〜
ゲスト·
#小説部#星那🫧🌧️
おはようございます!星那🫧🌧️です!!
小説?みたいな小説は書けないので、夢小説を書きます!
苦手な方は、回れ右でお願いします。
どう言う話かは、大森さんと恋をする女の子の話です。
前回出した小説の続きです。
ーあの日から、元貴は学校に来なくなったー
月
「……元貴、今日も来ない……」
親友
「月〜!これ、先生が!元貴からって!」
月
「えっ?…手紙…?」
月
「あの時、私は貴方のことが好きでした…?」
月
「なんで、過去形…なの…?」
親友
「先生が、元貴は転校したんだって、教えてくれたよ?」
月
「…え…?なんでっ、なんで、なんで私に何も言ってくれなかったの!!」(泣)
月
「元貴!!(泣)もしかして、だから、好き”でした”。なの…?」
ー職員室ー
月
「先生。元貴は今どこに住んでるんですか?」
先生
「…どこかはわからない、ただ、それを月に渡せ。としか言わなかったからな」
月
「そんなっ…(泣)」
ーその頃ー
元貴
「…月…(首を横に振る)…もう、忘れよう…」
母
「元貴〜!月ちゃんに、言ったの?ちゃんと!」
元貴
「…言ってないよ、泣くもん、そんなこと言ったら。」
母
「…いつか、あの子を迎えにいくのよ?」
元貴
「……………」(当たり前だろ。忘れるって言ったけど、無理だよ。)
月
「うっ、うぅ、うわぁぁぁ!!!!」(泣)
元貴
「…いつか、絶対、もっとかっこよくなって月を迎えにいくから…」
元貴
「…それまで、僕を忘れないでいて欲しいな。」
はいっ!!ここまで〜〜!!本当は、もっと書きたいんだけど、あんま書くと
内容が意味わかんなくなっちゃうので、ここら辺まで!!
続きは、今日の、午後6時?くらいに出そうと思います!!
⚠︎批判、暴言コメントは、受け付けません。
返信も致しかねますので、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
星那🫧🌧️
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