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今までの歌詞まとめてみた!第一弾⚠️真似・参考❌で💦
小林よすが·
#歌詞・ポエム部
今までの歌詞まとめてみたよ!
No regrets
朝起きたら温かい湯気
「気をつけてね」と見送る声
当たり前すぎて 気づかずにいた
どこにでもある 普通の景色
時計の針が刻むリズムに
流されて忘れてしまいそうだけど
君の優しさは 魔法みたいに
僕の毎日を支えていたんだ
当たり前は あたりまえじゃない
ひとつひとつが 特別な奇跡
いつもそばにいてくれて ありがとう
言葉にすると 照れくさいけれど
今日こそは ちゃんと伝えたいんだ
転んだときに差し出された手
何も言わずに聴いてくれた夜
当たり前に過ぎる時間の中で
どれだけの愛を受け取ってきたんだろう
当たり前という名の透明な箱に
しまい込んでいた この想い
溢れ出す前に 届けるよ
当たり前は あたりまえじゃない
君がいるから 今日が笑える
面と向かうと 恥ずかしいけれど
飾らない声で 言わせてほしい
出会ってくれて 本当にありがとう
当たり前の今日に
最高の「ありがとう」を込めて。
Rebuild
「正しい答え」を並べたノート
はみ出さないように、ずっと気にしてた
「いい子だね」って微笑む誰かの影で
息をひそめて、足音を消した
誰かの期待に応えるたび
自分の声が見えなくなっていく
間違えないことが、生きてる証じゃない
もう、背伸びするのはやめた
正しさなんて、誰が決めた?
誰かに褒められるために生きてんの?
静かに耐えてる場合じゃないんだよ
うるせぇ! こっちはこっちで生きてくんだよ!!
泥だらけの靴で、選んだこの道を走れ
笑いたいやつは笑えばいい
これが、私の生き方だ。
「普通はさ」って親切なアドバイス
聞き流す術も、ようやく覚えたよ
鏡に映る自分に問いかける
「お前は本当に、それで納得してんのか?」
誰かの物差しで計られたって
私の価値は1ミリもブレやしない
拍手なんて要らない、
承認欲求も捨てた この胸の高鳴りだけを信じる
綺麗ごとばっかり、聞き飽きたんだよ
誰かの理想の「いい人」なんてゴメンだね
静かに前を向いてるフリはもう終わりにしよう
うるせぇ! 自分の足で立ってんだよ!!
不器用で結構、選んだこの道を突き進め
転んだ跡さえ誇らしく
これが、私の選択だ
間違えたっていい、遠回りだっていい
全部自分で決めたことなら
後悔なんて、1つも残らないから
正しさなんて、投げ捨ててしまえ!
誰かに褒められるために生きてんじゃない!
常識なんて蹴り飛ばして、叫べよ
うるせぇ!! こっちはこっちで生きてくんだよ!! 光の差す方へ、自分の描いた明日へ走れ
誰も邪魔させやしない
これが、私の人生だ!
青春未満
1Aメロ
目覚まし時計を何度も止めて
結局ギリギリのダッシュ
教科書の角が折れたカバンと
あくびを噛み殺す朝のホーム
1Bメロ
ドラマみたいな運命の恋も
特別なイベントもないけれど
冷え切った廊下の端っこで
意味のない噂話に花が咲く
1サビ
朝寝坊して 怒られて テストで落ち込んで 放課後くだらないことで笑って 帰り道にちょっと寂しくなる
2Aメロ
コンビニの駐車場で食べたアイスが
溶けて手に垂れて慌てたり
あみだくじで決めたジュースの味に
本気で一喜一憂してみたり
2Bメロ
何になりたいかも分からないまま
大人たちの言葉を右から左へ
「こんな毎日でいいのかな」
なんて カッコつけて考えてみたりして
2サビ
朝寝坊して また怒られて
テストの点数に溜め息ついて
放課後くだらないことで笑い転げて
帰り道の影が、少し伸びていく
Cメロ
特別じゃない日々が流れていく
当事者の僕らはそれに夢中で
これが何なのかも気づかないまま
すり減った靴底で走っていた
ラスサビ
青春なんて、まだ始まってないと思ってた
でも今思えば、これが青春だった
朝寝坊したことも
怒られた時間も
テストで落ち込んだあの日も
放課後くだらないことで笑い合ったことも
帰り道に感じたあの寂しさも
全部、かけがえのない光だった
アウトロ
くだらない今日に、名前がつく前に。
きみ色のキャンバス
【1番】
[Aメロ]
白紙のままで並んだ日々も
描けないんじゃなくて、色を選んでるだけ
何ひとつ上手くできなくたって
君の呼吸(いき)がそのまま絵の具になる
[Bメロ]
誰も見たことないパレットを抱えて
下手くそな線を重ねていこう
世界が「正しい」と呼ぶ形を無視して
ただ、君だけの色を散らかせばいい
[サビ]
走れなくても、途中で転んでも
滲んだグラデーションは君だけのもの
何も完成させなくていいんだよ
笑えた瞬間が、一番綺麗なキャンバスだから
【2番】
[Aメロ]
小さな部屋でうずくまる夜も
立ち止まってるんじゃなくて、
心を休めてるだけ
何も残せない一日だって
君が生きた時間がそのまま光になる
[Bメロ]
正解の標識ばかり気にして
自分を消してしまうのはもうやめよう
不器用な塗りムラも愛おしい模様さ
はみ出したラインを胸を張って愛そう
[サビ]
上手になんて生きなくていい
歪んだ軌跡さえ君だけのもの
何かを証明しなくていいんだよ
心が揺れた瞬間が、いちばん鮮やかな色だから
【ラスサビ】
走れなくても、途中で転んでも
滲んだグラデーションは君だけのもの
何も完成させなくていいんだよ
笑えた瞬間が、一番綺麗なキャンバスだから
【アウトロ】
風の匂いに足を止めてみる
それだけで今日の絵はもう完成さ
比べなくていい、飾らなくていい
自分という色で、ただ人生を遊ぼう
未完成
【1番】
Aメロ
夕焼けに染まる屋上
フェンスに背中をもたれて
見下ろした街はまるで 整然と並ぶチェス盤だ
「あなたのため」と飾られた
親切な正論の群れが 喉の奥につかえてさ
うまく息もできないや
Bメロ
湿った風が頬を撫でる 雨上がり、
アスファルトの匂い 濡れた靴のままでいい
綺麗な歩き方なんて知らない
誰かが作った正解のテンプレートに
ハサミを突き立てる準備はできてるか?
サビ
満点なんていらないから
歪んだ音のまま鳴らしてしまえ
不揃いな鼓動を鳴らせ 「大人になれ」なんて
余計なお世話だ 傷だらけの拳を握りしめて
未完成のまま 今、駆け出すんだ
【2番】
Aメロ 信号機が青に変わる 誰もが同じ歩調で歩く はみ出すことが怖くて みんな俯いたままだ 自信なんて一歩分もない 夜が来れば不安で潰れそうだ だけどあの場所に置いた夢だけは 渡したくない
Bメロ
水たまりを蹴飛ばして
映る歪んだ空を砕いた
冷たい視線なら慣れっこさ
間違えていくことこそが私の証だ
教科書には載っていない情熱で
擦り切れたノートに 線を書き足していく
サビ
綺麗事の言葉じゃ
私の胸の火は消せやしない
不器用な叫びを上げろ 笑われたって構わないさ
安全な観客席を飛び出して 泥だらけの足で
未来を奪いに行こう
【Cメロ】
正しさに殺されるくらいなら
狂ったままでいい 笑われていい
完璧な世界に たったひとつのノイズを落とせ
【ラストサビ】
満点なんていらないから!
歪んだ音のまま鳴らし続けろ!
壊れそうな心だって
鳴らし続ければ曲になるんだ
答え合わせは後回しでいい
未完成のまま この夜を疾走れ!(はしれ!)
(アウトロ)
歪んだままでいい
私たちの音で、鳴らせ。
『小さな手、大きな明日(あす)』
(Aメロ)
時計の針が 静かに重なる
昨日までの涙を そっと抱きしめて
一人じゃないと 確かめるように
僕らは今日という 坂道を登り出す
(Bメロ)
すれ違う風のなかで 君が笑った
それだけで胸の奥が 熱くなるよ
小さな一歩は 頼りなくても
誰かの光に きっと変わっていく
(サビ)
繋ごう 君のその手と 僕の手を
言葉にならなくても 想いは伝わるから
涙を越えて 走り抜けるその先に きっと見つかるよ 僕たちの新しい明日が
(Cメロ)
あきらめる理由なら いくつもあった
だけどあの日見た夢が 背中を押すんだ
届かない声も 消えない傷跡も
全部優しさに変えて 歩いていこう
(ラスサビ)
繋ごう 遠く離れた 空の下で
みんなが誰かのこと そっと祈っている
一人ひとりの 小さなぬくもりが集まって
きな愛の詩(うた)に 変わっていくんだ
(アウトロ)
夜が明けてゆく オレンジの空
君と微笑み合う その瞬間を ずっと忘れないよ
僕らの物語は ここから始まる
正解
Aメロ
画面をスクロールして探す「正解」
誰かのコピーで埋まるタイムライン
流される方がずっと楽だと知ってても
胸の奥の違和感をごまかせやしない
Bメロ
「変わってるね」と冷めた目が笑う
でもそれが僕の最大の誇りだ
譲れないものがあるからこそ
僕はこの足で立っていられる
サビ
誰にも邪魔させない
この胸のときめきを
誰にも真似できない
僕だけの色彩(カラー)で
教科書にも載っていない衝動を
世界にひとつだけの音で鳴らせ
Aメロ
「現実を見ろ」と擦り込まれた常識
小さくまとまるくらいなら笑われていい
好きなものを「好き」と叫ぶその瞬間
僕の生命(いのち)が確かに輝き出す
Bメロ
平均点に合わせた安全圏を抜け出して
見たことのない景色を迎えに行こう
歪な形をした憧れでも
僕にとっては唯一無二の光
サビ
誰にも邪魔させない
この胸のときめきを
誰にも真似できない
僕だけの色彩(カラー)で
教科書にも載っていない衝動を
世界にひとつだけの音で鳴らせ
Cメロ
孤独を感じる夜があっても
この「好き」が僕の手を強く引く
間違ってなんかいないと 心が叫び続けているから
ラスサビ
誰にも渡さない
譲れない
この熱量を
誰の言葉も届かない
圧倒的な自分自身で 傷つくことさえ恐れずに進め 僕のストーリーは僕しか描けない
アウトロ
何色にも染まらない これが僕だけの誇り
涼風のあしあと
Aメロ
水たまりに映る 入道雲が揺れて消えた
自販機の缶コーラ 握りしめた手のひら
祭りの後の静けさが アスファルトに
染み込んでいく
遠くで鳴る踏切の音だけが やけに響いていた
Bメロ
「また明日ね」って笑った顔が
オレンジ色の影の中に溶けていく
残された波の音 すくい上げた砂のように
指の隙間から 今日が零れ落ちる
サビ
打ち上げ花火の光が 夜空に咲いて消えるみたいに
眩しかった季節が そっと幕を引いていく
伸びた影をひとつ 抱きしめるような帰り道
まだ少し暖かい風が 頬を撫でていった
Aメロ
サンダルの足跡 波が洗って消してしまう
潮の香りに混ざる 秋の匂いに気づいたよ
ポケットの底で見つけた 波打ち際の白い貝殻
あの日選んだ理由すら 思い出せなくなっていた
Bメロ
あの蝉時雨も 夕立の雨も
全部遠い日の出来事みたいだね
捲られたカレンダー 空白の明日に向かって
少しだけ長袖の 袖口を引っぱった
サビ
打ち上げ花火の光が 夜空に咲いて消えるみたいに
過ぎ去った時間はもう 二度と戻らないけれど
胸の奥に灯る 温かな記憶の欠片が
冷えていく夜の闇を 優しく照らしている
Cメロ
「終わらないで」と願うほど
愛おしく思えるのはなぜだろう
また巡る季節の中で 君を探してしまうよ
ラストサビ
青かった空の終わりを 見送る胸の痛みの名前を
僕たちはきっとまだ 知らないままでいいんだ
さよなら、短い夏 たくさんの想い出をありがとう
涼しい風を追いかけて 一歩踏み出していく
アウトロ
涼風のあしあとを辿りながら
秋のドアを そっと叩くように
はい!第一弾ここまで!
今回は8曲まとめました!!
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