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JAM's FANDOM BBS — 小説 〜青と夏と君の嘘〜 — 保存日 2026年10月20日
#雑談

小説 〜青と夏と君の嘘〜

ゲスト#7A5A
※この物語は、夢小説&フィクションです。苦手な方は回れ右。  ご本人様には一切関係ありません。  批判コメントには返信し兼ねますので、ご了承ください。 =================================== =================================== 〜数日後〜 今日は土曜日。 特に予定はなかったから、街をぶらぶら歩いていた。 近くの楽器屋さんに寄って、アコギを見る。 すると (カラーン...) 店員「いらっしゃいませ〜」 元貴「でさ〜〜」 ....は? え、ちょ、待って! なんでここにいるの?! でさ〜 じゃないのよ! 雫『ひとまず、ここは退散して.....』 いそいそと出口に向かっている時だった。 元貴「あれっ、この前の!!」 ....見つかってしまった... 諦めて元貴さんの方を向く。 すると、なぜかこの前より人が2人増えていた。 ??「元貴〜! あれっ、その子は...?」 ???「どうした〜 って知らない子じゃん!」 元貴「そうか、2人は初めましてか!」 元貴「じゃあ、ちょっとカフェまで移動しよっか」 雫「はい.....(泣)」 そうして私は元貴さんに連行された。 〜移動中〜 元貴「....で、この2人についてだよね!」 元貴「まずは僕の右にいる方が若井滉斗!」 滉斗「若井滉斗です(?)」 元貴「んで、左が藤澤涼架!」 涼架「よろしくね〜」 元貴「2人ともミセスのメンバーだよ〜」 雫「そう、なんですか.....」 元貴「で、君は...? この前名前聞いてなかったよね、?」 雫「あぁ」 雫「私の名前は....」 雫「月野 雫 (つきの しずく)です」 元貴「雫..........」 雫「??」 雫「どうかしましたか、?」 元貴「いや、なんでもないよ☺️」 .....変なの <あとがき> おはようございます☀️作者のすみれです! さあ、初接触!ということで! 2人が登場しました! 元貴が雫ちゃんの名前を聞いた時の反応が.... ぜひ考察してみてください! ではでは👋

コメント(1件)

1. ゲスト#218F
反応からしてどこかで聞いたことがあるみたいな感じなのかな〜?みゆう

https://mrsgreenapple.fan/t/6858