🔍 考察
【初考察】「橙」の考察してみた!
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#考察の賞をあげ隊#初考察#Nana
やっほ〜!Nanaです🌸 今回、初めて考察していきます✨
語彙力には自信がないので、わかりにくい部分があると思いますが読んでいただけると嬉しいです🍏🌟
ーStaRtー
『学んだ日々を思い出すでしょう』
ここは、「学んだ日々」なので義務教育が終わる中学校3年生や、おおまかな学習が終わる高校3年生の視点なのではないかなと考えました!
『現実に愛のある毛布が掛かる』
「愛のある毛布」というものは、夕焼けのように暖かくて、愛を表す明るい色をした夕焼けの空のことを表しているのではないか…?
『いつだって僕らはあの日のままだ』
外見、考え方、自分の知識などが変わっても、幼かった頃の思い出は、変わることがないので、そのことを表してるんじゃないかな…って思いました!
ここで!気づいてる方々もいっぱいいると思うんですけど、
サビが終わった後の「学ぶ意味を今はわからないでしょう〜いつの日か俺らは大人になれる』まで、1番の対句の歌詞になってるんですね〜!(反対のことを言っているということ!)
1番は、おおまかな学習が終わる頃と予想しましたが、今は小学生など、一つの曲で視点が変わるところが、この曲の最大の注目ポイントだなと思いました!
『いつの日か俺らは大人になれる いつだって僕らはあの日のままだ』
なんて言ったらいいかわからないですけど…子供の頃は大人になれる!って思っていて、でも大きくなっても、目指したい大人の像っていうものができてくるし、見方が変わるだけで思うことはいつも一緒と伝えたいのかなと思いました!
そして最初の方に出てくる『幼き日に見た夕焼け空を 懐かしいねと語り合えば』や『僕ら』『俺ら』『笑い合えた』など誰かと共にいる表現が多いことから、幼馴染の2人の帰り道のお話なんじゃないかなって思いました!
ーEndー
他の人に比べたら短いですが、頑張りました!w
伝わらない部分も多々あるかもしれませんが、読み取っていただけたら幸いです✨
長文ですが、読んでくれた方、ありがとうございました💕
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