🔍 考察
「わたしの音」考察してみた!✨
みね··編集
#わたしの音#考察
どもどもども〜!みねだよっ!!
今回は、もっくんの 「わたしの音」 を考察してみます!✨
歌詞全部をこのスレで書くのは著作権的に良くないので、歌詞なしで考察させていただきます!良かったら歌詞と合わせて読んでくれると嬉しいな💖
これはあくまで私の考察だから、「私はこう思う!」って人がいたらぜひ教えてね〜!!🙌
私はこの曲って、「誰かに愛されたい」っていう気持ちだけじゃなくて、「自分がここに生きてるって証明したい」っていう叫びなんじゃないかなって思った!✨
最初は、愛の言葉が減っていくことへの寂しさや、相手だけじゃなく自分にも失望してしまう苦しさが描かれてる気がする。
責めてるように見えて、本当は一番責めてるのは自分自身なんだろうなって感じた…😭
でも途中から、「私の音にして歌って」っていうように、言葉じゃ伝えられない想いを"音楽"に託してるように思えた!!💖
だからタイトルが「わたしの音」なんじゃないかなって。
言葉は嘘をつくこともあるし、上手く伝えられないこともある。
でも音楽なら、その人の心をそのまま届けられる!
もっくん自身も、音楽で気持ちを表現してきた人だからこそ、このタイトルにはすごく意味がある気がする✨
それと、「呼吸」や「歌」が出てくるのも印象的だった…!!!
ただ生きているだけじゃなくて、「誰かに気づいてほしい」「ここにいるよ」っていうメッセージにも感じた😭
後半では、「期待」があるから傷つくっていう、人間らしい弱さも描かれてる気がした。
期待しなければ傷つかないけど、それじゃ人を信じることもできない。
だから苦しい。それでも誰かを信じたい!
そんな葛藤がずっと続いてる曲なのかなって思う!✨
最後は、全部が解決するわけじゃない。
でも、自分の想いを"歌"として残して、誰かの隣で静かに響いていてほしい。
そんな優しくて切ない終わり方だから、私はすごく好きだった💕
🍏まとめ🍏
私はこの曲を聴いて、「愛の歌」というより"存在証明の歌"だと思った!!
「私を見て」「私の声を聴いて」じゃなくて、
「私という人間を、音として感じてほしい。」
そんな願いが込められているように感じた!!✨
めっちゃ切ないのに、どこか温かさもある。さすがもっくん…ってなった😭
ここまで見てくれてありがと〜!💖
結構文ぐちゃぐちゃだと思うけど、気持ちだけ受け取ってくれればうれしい!!
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