🎵 楽曲・MV
2014年〜2016年のMrs. GREEN APPLE (楽曲のみ)
ゲスト·
#歌詞
あられです。
ライむぎがミセス軍団第1期生のミセス情報係にてやっていたことを
個人でやってみます。
今回はほとんどがライむぎのスレッドのコピーペーストですが、
最後の方は付け加えていますのでこれまで見てくださっていた方も是非、
最後までご覧ください。
今回は2014年〜2016年の過去3年間をお送りいたします。
好評でしたら、2017年以降のものも作りたいと思っております。
〜あ、ちなみにね、、〜
あられ、ここに来てない間にタイピング練習をめっちゃしました。
だから結構、読みやすくなってると思います。
(今まで、ふざけすぎていたのもある笑)
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コメント(16)
- 1. ゲスト
~2014年〜2016年のアルバム紹介~
2014.07.05. 1stミニアルバム 「Introduction」
2015.02.18. 2ndミニアルバム 「Progressive」
2015.07.08. 3rdミニアルバム 「Variety」
2015.12.16. 1stシングル 「Speaking」
2016.01.13. 1stフルアルバム 「TWELVE」
2016.06.15. 2ndシングル 「サママ・フェスティバル!」
2016.11.02. 3rdシングル 「In the Morning」
※字数の関係により、縦列が揃っておりませんが、ご了承ください。
- 2. ゲスト
~1stミニアルバム「Introduction」~
2014年7月5日、初の自主企画LIVE「ゼンジン未到とコンフリクト~前奏編~」にてLIVE会場限定で販売されたレアモノなアルバム。
現在では生産終了している。
<収録曲>
1.HeLLo
2.藍
3.スターダム
4.FACTORY
5.リスキーゲーム
6.慶びの種
※各楽曲のことについては、下記にお話ししている曲もあります。
リリースが2017年以降の曲は今回はお話しいたしません。
- 3. ゲスト
~2ndミニアルバム「Progressive」①~
2015年2月18日に出した初の全国流通販売となるアルバム。
<収録曲>
1.我逢人
2.ナニヲナニヲ
3.CONFLICT
4.アンゼンパイ
5.日々と君
6.WaLL FloWeR
- 4. ゲスト
~2ndミニアルバム「Progressive」②~
1.我逢人
“人と出会うことからすべてが始まる”という意味。
全国流通販売したアルバムの中でも1番最初の曲ということもあり、
Mrs. GREEN APPLEさんの中でも大切にされている曲。
2.ナニヲナニヲ
Mrs. GREEN APPLEさんの中で初のMVがある曲。
問答法をテーマとした楽曲。人間の本質的な部分について
リスナーに問い続ける曲だろう。
3.CONFLICT
“対立”という意味。
「ゼンジン未到とコンフリクト~前奏編~」の名前にも入っており、
ゼンジンシリーズで重要視されている曲。
4.アンゼンパイ
“安全牌”とは“ リスクを避けるための無難な選択”という意味。
※元々は麻雀での言葉。
人生においての葛藤を描いた曲だろう。
5.日々と君
変われない自分への葛藤をテーマとした楽曲。
本当の自分を受け入れ、助けてほしいと歌う曲だろう。
Cメロの部分で“貴方”に対して、こうあってほしいと願う曲だろう。
6.WaLL FloWeR
直訳すると“壁の花”という意味であり、
“目立たない人”や“内気な人”という意味。
ひとつのものに囚われずに考えてみよう、とも解釈できる曲だろう。
※半分以上が、私の個人的な感想です。
ここに書かれているものが全てではございません。
ご参考までにどうぞ。
- 5. ゲスト
~3rdミニアルバム「Variety」①~
2015年7月8日に出したメジャーデビュー作品となるアルバム。
2015年3月に自主企画ライブ「ゼンジン未到とプログレス ~実戦編~」の
アンコールでこのアルバムの発売とメジャーデビューが発表された。
<収録曲>
1.StaRt
2.リスキーゲーム
3.L.P
4.VIP
5.ゼンマイ
6.道徳と皿
- 6. ゲスト
~3rdミニアルバム「Variety」②~
1.StaRt
このアルバムのリード曲である。大森元貴さんが16歳のときに書かれた曲。
曲名の「S」と「R」が大文字なのは、JAM'Sの中で
“Start”と“Restart”をかけているのではないかと言われている。
2.リスキーゲーム
“ 危険や駆け引きを伴う状況”という意味。
1stミニアルバム「Introduction」にも入っている楽曲。
歌詞にもある通り、人生をリスキーゲームに例えた曲なのだろう。
3.L.P
“Love Person”の略称であり、“愛する人”という意味。
JAM'Sの中で“過激的な曲”、“攻撃的な曲”と言われることがある曲。
大森元貴さん曰く“恋の曲”らしい。
4.VIP
皆さんが“VIP席”や“VIPルーム”等で聞いたことのある通り、
“賓客”、“要人”という意味。
「L.P」同様、大森元貴さん曰く“恋の曲”らしい。(←そうは思えないが…)
5.ゼンマイ
「StaRt」同様、大森元貴さんが16歳頃に書いた曲である。
女性メンバーがフルコーラスを担当している。
泣いても笑っても素晴らしいよ、と励ましている曲なのではないか。
6.道徳と皿
曲名通り、“道徳”について歌っている曲である。
人間の脆さを表現した曲なのだろう。
ベストアルバム「10」に“2025ver.”として再収録されている。
※半分以上が、私の個人的な感想です。
ここに書かれているものが全てではございません。
ご参考までにどうぞ。
- 7. ゲスト
~1stシングル「Speaking」①~
2015年12月16日に出した3曲収録のシングル。
A面は「Speaking」、B面は「恋と吟」「えほん」となっている。
<収録曲>
1.Speaking
2.恋と吟
3.えほん
- 8. ゲスト
~1stシングル「Speaking」②~
1.Speaking
英語で“話すこと”の現在進行形であり、この曲テーマなのだろう。
青春を感じられるような一曲となっている。
アニメ「遊☆戯☆王ARC-V」のエンディングテーマに起用されていた。
2.恋と吟
“吟”には“声を出してうめく”というような意味がある。
2番のAメロが分かりやすいが、失恋ソングなのだろう。
2014年(大森元貴さんが17歳)のときにはもう、作られていたそう。
3.えほん
この曲にはアコースティックギターが使われており、
どこか懐かしさを感じる曲である。歌詞に何度も登場する“何か”は、
曖昧な表現だからこそ、自分の中で大事な“何か”を探れるのだろう。
※半分以上が、私の個人的な感想です。
ここに書かれているものが全てではございません。
ご参考までにどうぞ。
- 9. ゲスト
~1stフルアルバム「TWELVE」①~
2016年1月13日に出した初のフルアルバム。
タイトル通り、“12”をコンセプトに作られている。
<収録曲>
1.愛情と矛先
2.Speaking
3.パブリック
4.藍
5.キコリ時計
6.私
7.No.7
8.ミスカサズ
9.SimPle
10.InTerLuDe~白い朝~
11.Hug
12.HeLLo
13.庶幾の唄
- 10. ゲスト
~1stフルアルバム「TWELVE」②~
1.愛情と矛先
まるで“皆が自分を見てくれているわけではない”と、
歌っている曲だろう。だが、歌詞の“傷ついた貴方を癒してあげよう”
という歌詞で救われる人も多いのだろう。
2.Speaking
※上記の 『~1stシングル「Speaking」②~』にて、
お話ししております。
3.パブリック
MVがある曲。
“公共”、“一般”という意味。
今のこの世の情勢に合った曲なのではないだろうか。
4.藍
1stミニアルバム「Introduction」にも収録されている曲。
この曲名は“あい”ではなく、“あお”と呼ぶ。
バンド感溢れる曲となっている。
5.キコリ時計
大森元貴さんが中3のときに作った曲。(←今の私と同い年!?)
歌詞の“時計は僕を観てる”、“時計は僕を診てる”から限られた時間の中で
今のままでいいのか、と問いかけているようだ。
6.私
アコースティック・ピアノが使われている曲。
歌詞が過去形なことから、失恋ソングとも捉えることができる。
去年CMにも起用され、JAM'Sの中で“ミセスの冬の曲”と言われている。
7.No.7
音頭のリズムを取り入れた楽曲であり、和太鼓が使用されている。
少し青春を感じられる曲でもあるだろう。
個人的には最後の転調する部分が印象的だと思う。
8.~13.の曲は③に続きます!
※半分以上が、私の個人的な感想です。
ここに書かれているものが全てではございません。
ご参考までにどうぞ。
- 11. ゲスト
~1stフルアルバム「TWELVE」③~
8.ミスカサズ
Lyric Video がある曲。曲名は漢字にすると“見透かさず”となり、
“言葉をそのまま受け取る”という意味。何も考えなくて良いから
自分の言葉を受け取ってほしい、と強く願っている曲だろう。
9.SimPle
“単純”、“基本的な”という意味。
明るく未来を歌う曲だろう。
意味合い的には「ミスカサズ」と似ているともいえるだろう。
10.InTerLuDe~白い朝~
歌詞の無い曲である。
“InTerLuDe”とは“幕間”、“間奏”という意味。
澄んだ朝や雪景色を想像させる曲だろう。
11.Hug
Lyric Video がある曲。
大森元貴さんによると、布団の中の暖かさと
独りの時の寂しさの対比を歌った曲だそう。
12.HeLLo
1stミニアルバム「Introduction」にも収録されている曲。
肯定的な歌詞であり、自己愛を歌った曲でもあるだろう。
前向きになりたいときに聴くといい曲だろう。
13.庶幾の唄
“庶幾”とは、“心から強く願う”という意味。
日常の小さな幸せを愛でるような曲だろう。
藤澤涼架さんによるフルートも取り入れられている。
※半分以上が、私の個人的な感想です。
ここに書かれているものが全てではございません。
ご参考までにどうぞ。
- 12. ゲスト
〜2ndシングル「サママ・フェスティバル!」①〜
2016年に出した3曲収録のシングル。
A面は「サママ・フェスティバル!」、
B面は「umbrella」「ノニサクウタ」となっている。
<収録曲>
1.サママ・フェスティバル!
2.umbrella
3.ノニサクウタ
- 13. ゲスト
〜2ndシングル「サママ・フェスティバル!」②〜
1.サママ・フェスティバル!
MVがある曲。
同時に2つのタイアップがあった。
夏の無邪気な様子が曲に表れているだろう。
2.umbrella
原型は大森元貴さんが高校2年生の時に作った曲。
とても切ない曲となっている。
制作秘話を知ると涙なしには聴けない曲となるだろう。
(是非、“ミセス umbrella 制作秘話”と調べてみてください!)
3.ノニサクウタ
始まりの“今日も僕は一生懸命頑張った”から救われる人も多いのではないか。
過去のインタビューで藤澤涼架さんが
“自分を勇気付けたいときに聞く曲”というふうに答えている。
※半分以上が、私の個人的な感想です。
ここに書かれているものが全てではございません。
ご参考までにどうぞ。
- 14. ゲスト
〜3rdシングル「In the Morning」①〜
2016年11月2日に出した3曲収録のシングル。
A面は「In the Morning」、B面は「ツキマシテハ」「Oz」となっている。
<収録曲>
1.In the Morning
2.ツキマシテハ
3.Oz
- 15. ゲスト
〜3rdシングル「In the Morning」②〜
1.In the Morning
MVがある曲。自分の大切さを歌った曲だろう。
バラエティ番組「#nakedEve 」のエンディングテーマに起用されていた。
2.ツキマシテハ
Lyric Video がある曲。
怒りを放った曲だろう。
主観だけではなく、客観的に人の言動をみた曲なのだろう。
3.Oz
「オズの魔法使い」からインスピレーションを得て書かれた曲。
「オズの魔法使い」で主人公が靴のカカトを3回鳴らすことで目的地に
帰れたことを踏まえれば、歌詞中に登場する“2回”も理解できるだろう。
※半分以上が、私の個人的な感想です。
ここに書かれているものが全てではございません。
ご参考までにどうぞ。
- 16. ゲスト
もっと調べると当時の細かいことまで出てくると思います。
また、皆さんが既に知っていたことも多かったかもしれません。
今回のが好評であれば次回もやります!
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